「幸せは〜歩いてこない〜♪」: ラクシオンの地図(ビジョン編)【ルート8】

更新日:1月8日






私は理学療法士として


様々な患者とその家族に出会ってきた。

その中には、


とても重度な障害を患っていても、


活気があって、


ハツラツとして、


周囲に元気を振りまいている人がいる。

元気で明るい、

病院に入院しているとは思えないほど

どうしてそのような心境でいられるのか

その人は、こういった。

「今は僅かしか動かないかもしれない。


だけど入院してきた時と比べたら、


良くなっている。


私の周りには


こんなに徹底してサポートしてくれる人がいる。


私の目標まで、


着実に近づいていけている感触があるからだよ」

と。

前を向いている人は、

自分の目標、ありたい自分が明確で、

その実現に向けて、



ステップをしっかりと踏めている実感がある

進捗が自分でよくわかっている。

カラダの状況がガラリと変わることは、


家族や社会との関係を変えてしまう。

私には想像もつかないことだが、

少なくとも、

目標に向けて自分が良くなっている、


上達しているという実感は、

元気や意欲に直結していると思う。

だから、ラクシオンは、

ありたい自分に向けて、

最善のトレーニングを提供したい

その効果を見える化します

そうすることで、自分のありたいの実現に向けた

進捗を実感できるはずです。

「できない」を背負うのではなく、

「できない」を源に

「できない」を糧に

「できる」を実現したい

 そして、

 楽しくアクティブな毎日を




 これが、ラクシオンの地図【ルート8】



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