「立つ」ことを考えて「立つ」


この写真は私がラクシオンへ行くまでの途中にある公園の写真です。


この木、すごくまっすぐ立ってるんです。


そして、枝葉の広がり方も、めっちゃ美しい


ちょっと、電線が邪魔ですが、、





さて、


立てるようになって、

歩けるようになって、

みなさん随分と時間が経ってしまったのではないでしょうか

そして、時間の経過とともに、

その立ち方、変わってきてませんか?

カラダの感覚としては、大きな変化はありませんが、

立っている姿勢を鏡で見てください。

肩の位置が下がっていたり、

背中が曲がっていたり、

脚にチカラが入っていなかったり、

多種多様だと思います。

病気や怪我がなくても、そんな状態です。

これが脳卒中(脳梗塞や脳出血など)による麻痺が生じたら、

より一層強調されてしまいます。

だから、今日は【立つ】!

立ち切ります!!

精一杯立てますか?

思いっきり立てますか?



ごめんなさい、

私、息が上がってしまっています

本当はこれではダメです。

姿勢と呼吸は別にする必要があります。

私ももっと練習します。

立つができなければ、

やはり歩きにも影響が出るでしょう

立つ機会が減った現代社会

立っていても姿勢が変わってしまった現代社会

まずは立とう!!

立ち切ってください!!

細かく知りたい方は、

ダイレクトメールやお問い合わせからご連絡ください。

「できない」を背負っている人を、ゼロに。

片麻痺専門トレーニングジム

ラクシオン.




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